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大幡沢 C沢に行って来ました。 

2俣になってるココでAB沢と分岐
DSC00617.jpg
イワタバコ?が美しい
DSC00616.jpg

泳ぐ人
DSC00615.jpg
1枚じゃ収まらない40Mの滝は今回は右を巻きます。落石注意!
DSC00611.jpg
DSC00612.jpg
↑デジカメ画像を上手く繋ぎ合わせるフリーソフトの情報求む!

40M滝を上から。勾配が分かりにくいが画像上部に水は流れて落ちる。
この写真の上部からスッパッと切れている。
DSC00609.jpg

DSC00608.jpg
↑↓コメントのし様が無い画像。取り敢えずUP
DSC00607.jpg

中央突破で登ろうと試みるが水量が多いんで
敢え無く敗退
前回は難なく登ったんだよ!
DSC00606.jpg
ここでオイラは降りて左(右岸)を巻く。
他の3名は右(左岸)を巻く。(右岸、左岸は海の方を見て理解してね!)
そして暫らく消息不明ガーン!になるオイラ。
沢は声が通りません。要注意!
ロスタイム約15分

一見簡単そうに見えます。
よ~く観察すると手がかり足がかりの無い
ツルンとした滝。
前回登ってないんで、今回の課題でした。
DSC00605.jpgDSC00604a.jpg


左奥。
画像に決して写らない場所にある、正解のカチガバ目指してガンバル。
この画像では↓この辺かなあ?      
DSC00603.jpg
果敢にチャレンジする同行の氏
DSC00602.jpg
逡巡しながら上右左
DSC00601.jpg
濡れた岩に沢タビ。さらに確保、スポット無し。
乾いた状態のクライミングシューズなら
5級位かな?
ここは沢なんで4級くらいのボルダーグレイドが出来る人なら
一撃可能でしょう。
DSC00600.jpg
今回僕は1回のチャレンジで無事?
卒業しました。
となるとやっぱり6級かぁ?
という事でどうでしょう?komatsuさん?

クラックがあるんで結構大丈夫。
DSC00599.jpg

↓ちゃんと越した後、
「そこで待ってて!」
のヤラセ画像。
DSC00598.jpg

ここで昼食 11:45

午後の部 12:15 スタート
DSC00597.jpg

スケール代わりに立たされる会員
DSC00595.jpg
この滝の奥に少しだけ見える滝がC沢最後の滝。
テンパッてて写真撮るのを忘れてました。

その後はこんな感じで源流まで。
DSC00594.jpg
今回、源流までいかずここで右岸へ
道は無い。
DSC00593.jpg

途中、高原町を一望。
光太郎風に「樹下の人」
「あの光るのが高崎川・・・・・」
和子は言った・・・?
DSC00592.jpg
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相変わらず道は無い。
尾根と尾根とを検証しながら進む。
DSC00591.jpg
さっき巻いた40Mの滝。
反対から見ると迫力は増す。
DSC00590.jpg

作業道まであと少し 14:00
DSC00589.jpg


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[ 2007/08/12 14:15 ] | TB(0) | CM(0)

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