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大幡沢に行ってきました。 

皇子原公園に8時集合して、登山口で準備。
登山開始は 8:20
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ごく普通の杉林
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大幡山岳会の方が設置した?立派な看板
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入渓直後 8:48
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沢人さわんちゅ僕が勝手に命名必携
九州の沢と源流 / 吉川 満クリックしてね!アマゾンで発注)
には大幡沢は上級とある。
私たちは先週甘茶谷でウオーミングアップして来ました。
沢登は危険です
それなりの覚悟と装備で臨んでね!
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今回いきなりロープを使う。
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ビビルサイゴン氏 
   
↓余裕のkomatsu氏
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↑二の滝 と記念写真↓
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アブミを掛けて二の滝は越す予定でしたが水量が
多いんで巻くことに決定。
相変わらず課題の残る山行です。

巻き道から次の滝を見ていると
「どうするの?巻くんでしょ?」
前回、右側に残置してあるハーケンを確認してるんで
珍しく迷わず
「登ります」
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荷重かけたら簡単に飛んで行きそうな
残置でkomatsu氏にセルフを取ってもらい
「1本掛けたらコールします」
声を掛けてからリードするオイラ
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左にトラバースして2M位登れば見える。
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早速お世話になります。
「とりました~」とコール。
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ここからがこの滝の核心
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ビレイポイントから。
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この滝はビレイしながらの撮影は困難

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共に遡行をした宮岳3人 8/12 10:04
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以下 続きはまた今度。
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[ 2007/08/12 10:04 ] | TB(0) | CM(2)

米さんいらっしゃい

沢も岩も取り付いている時は集中していて恐怖を感じる事はありませんよ!滝は見た目以上に手がかり足がかりがありので慎重に行けばまず落ちません。(技術の問題があるので最低限の訓練をしている場合)それに基本的にはロープで確保しているのでグランドフォール(地面に激突)する事はありません。
いづれにしても基礎的な技術の習得があって始めて自己責任で登るわけですが・・・
一度簡単な沢遊びしませんか?
鹿児島はいい沢がいっぱいあるみたいです。
[ 2007/08/18 06:25 ] [ 編集 ]

沢登恐そうですね。
我輩には入れない領域ですね。
写真見てみてるだけでも、恐い 恐い
 ご安全に!!

[ 2007/08/17 06:51 ] [ 編集 ]

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