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最終巻 

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス) 21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)
浦沢 直樹 (2007/09/28)
小学館
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8年間にわたり連載されていたんですね!
最後まで楽しめた作品でした。
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[ 2007/10/26 19:02 ] 本棚 | TB(0) | CM(0)

昨日届きました 

松坂熊吾とその息子、伸仁の物語。
その第5部。早速今夜読んでみます。
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こんな感じで完全包装。
怪しいタイトルでもレジを通らず購入できる。
お金は払うんですよ、誤解の無い様に!今回カードでお支払い。
手数料、配達料、無料!
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火曜発注→木曜配達
ネットって便利デスネ!

ハイ仕事中。
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のんびりぶどう狩りじゃないよ・・
地元の人とコミュニケーションで情報収集。
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でも気になるのはやっぱりブドウ
「品種は何ですか?」
「巨峰です!」
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しっかり子供にお土産は頂いて帰りました。
ハウスのオーナーの言い値2k 1,500円 安いのか高いのか分からない・・・・・

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[ 2007/08/10 07:20 ] 本棚 | TB(0) | CM(0)

やっとでました。 

待ちに待った新刊
前作「天の夜曲」を今手に取ってみると2002年6月発行となっている。
恐ろしくカメ更新
読んでるこっちは激しくイライラする.

しかし、そこは読者の弱い所。
続巻が出たとなれば読まずにいられない
早速アマゾンに発注。
花の回廊―流転の海第五部 花の回廊―流転の海第五部
宮本 輝 (2007/07)
新潮社
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昭和の時代。
宮本氏の生い立ちを”父と子”の世界に投影し
「自ら描くライフワーク」と公言。
この作品から氏の文学のバックボーンを見つめなおし
その他の作品をもう一度読み返し味わい直す事が出来る。
一冊で二度美味しいグリコみたいな作品・・・

流転の海 (新潮文庫) 流転の海 (新潮文庫)
宮本 輝 (1990/04)
新潮社
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振り出しはこのタイトル
1990年となっている
オイオイ!カメもここまで来ると呆れるよ。
そろそろとしないと
最後までリアルタイムで読んでくれる人どんどん減るよ。要らぬ心配
ライフワークですね!
ハイハイ。ずーっとお付き合いさせていただきます。読者はツライ・・

そんなオイラはまだ読んで無い。
早く配達されないかなぁ
[ 2007/08/07 06:32 ] 本棚 | TB(0) | CM(0)

北海道隊の遺品か? 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070612-00000080-jij-int
今朝のyahooのニュース
北海道山岳連盟といえばこの本
生と死のミニャ・コンガ 生と死のミニャ・コンガ
阿部 幹雄 (2000/08)
山と溪谷社
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今回見つかった遺品と遺体は
その一本のロープで繋がっていた7人のうちの1人なのでしょうか?
頂上直下で滑落した1人なのでしょうか?
[ 2007/06/13 07:14 ] 本棚 | TB(0) | CM(1)





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